歌と声の人

上手くなっている気がする

いわゆる合唱声をいつかなんとかしよう

5人と10人と30人の合唱の声は、人数が聴き分けられるのか?

おそらく合唱の一声部の人数が多くなるほど中性顔みたいに中庸の声になっていくはずで、合唱の人数の違いの演奏上ではなく音楽上録音上の違いの意味合いみたいなところはおそらく話がされていないはずで、誰かやらないと誰もやらなさそうだけれど書かないと忘れるので備忘録的にここに書く。